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11月A鯖大海戦とCL!

ということで2か月ぶりの更新です~

前回のCLしてからは商会メンバーが忙しかったのか、飽きてきたのか()わかりませんが、あまり集まらずに週1とかしかやってませんでしたね~
私はその間はというと
「スキル熟練アップとかもしてるし、せっかくだからスキル上げしよう!」
ということで終活?に勤しんでおりました

まずやってなかった海域地図を完成
20161114tizu.png

・・・陸地図のほうがたくさんあるんだー
ワーイ・・・

次に漕ぎが錬成してからLv10くらいだったので、カンストまで終わらせました
あと白兵スキルも中途半端だったので、錬成カンストまでやって、今は冒険発見物やるかーってことで博物学者してます^^

さて話を戻して、11日金曜は海戦出てきました~
商会員は影も形もなく><野良バザしていたら声かけてもらいました
20161111kaisen.png

スカはいいかなーと思って入らなかったので、追従は切らずにしましたが、海戦久々な感じでしょっぱいことに><
途中で気づいたのですが、小中は9人だったんですね~なんか少なく感じてたら。。
しかし小の横2~3コンボで落とされ続けると萎えますね><
でも楽しめました、お誘いありがとうございましたー^^

12日の土曜はCL
海戦と被っていたのもあって少なかったのかな
動画はwindows10にしてから何故かロイロのが録画するとDOLが落ちてしまうようになって、ずっと動画とれなかったのですが、最近別のでとれるようになったのでとってます~
これは第1戦目のですね~


戦闘終わって名工叩いて気づいたんですが、この日急きょ乗ることになった連携船、先週日曜昼のおっさん模擬出て耐久回復してなかった。。危なかった><
3:12 エアさんが旗を抜けクリ狙ってますね、この時私の仕事としてはマッチしているラミジさんと競り合いで前に出てコンボ斜線を確保し、コンボを飛ばす。地味だけれど、このつばぜり合いは模擬において非常に重要だと思ってます。相手より前に出ることで、コンボの斜線を確保したり、相手のコンボ斜線を絶ったり、味方のfにいったり、相手のfを妨害したり。強い艦隊の相手とはよくこの競り合いでホットに近いポジションを取り合いますね!
アーシュラさんがキルアさんを白兵入ったのがGJですね!
この日は2敗しちゃって同率2位でしたね。やっぱり練習不足だったのと、攻撃の意識は十分だけれど、防御意識が甘かったかな~
相手も進化していくし、頑張らないと!


13日日曜は海戦です
この日も野良バザーしたら声かけてもらいました~
20161113kaisen.png

前日のCLのうっぷんを晴らすました!(笑

金日それぞれおさそいただきありがとうございましたー^^
またの機会によろしくお願いします。




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永遠のテーマ!

模擬はGDZで頑張っています^^
メインのてっちんがA鯖なので入会しているのですが、交易、生産、冒険とやっているため、模擬は戦闘スキルのみのチラ見キャラ、E鯖ホショヘでしています。
商会はアールトウさん、アーシュラさん、AirGrooveさん、タケトさん、ヘンリエッタさんということで、夕方早く帰ってINしても誰もいなくて、22時ころやっと沸くカンジです。。
たまにトウさんがいるかな、でもほとんど抜け殻です。
たまには大海戦も商会でできたらなーとは思うけれどリアル都合で難しそうかな、できる時あったら遊びたいですね~
CLも何度か出て、GDZでは2回金メダルと、銀メダルが1回でした^^
しかし個人的にはもっともっと鍛錬しないとなーと思います!

鍛錬の中で、最も永遠のテーマといえるもの・・
私にとってそれは、
約2秒に1回の舵切り
です。

戦闘が始まってから終わるまでの間、白兵中を除き常に舵の選択が360度の方向で選ばなくてはなりません。そのまま直進もそれも選択のひとつですね。
白兵中にしても2秒に1回ではないにしろ、白兵出た後に備え、舵を入れます。状況により、何度も方向を変更もします。
もし、約2秒に1回の舵切る方向で完璧なコンピューターが操作したら・・・
その動きにどれだけ自分は近い選択ができるか。
30%もできていないと思います。
船の向きがあっていても船首船尾の向きが逆であったり、いれなくてもいい舵で速度を無駄に落としたり、ミスにより流れクリをもらったり、急いでf行くべき時にケツ追いジグザグ移動してしまったり。
戦闘中に空気タイムが多い時は、この舵が選択ミスってることが多いかなと思います。
いくべき場所までの舵以外に無駄な舵を入れてしまっているため、到達が遅れてしまうからです。

この舵選択はまあ100%は絶対無理ですが、いかに数字をあげられるか。
野球の打率みたいなものかな?

8月大海戦!

8月は3日間やってきました~

金曜日
野良バザーしていたところsyamuさんに拾ってもらいました~
201608kaisen1.png


土曜日
金曜日に一緒に参加していたさんじゃさんに誘っていただいて参戦です~
201608kaisen2.png


日曜
この日もさんじゃさんところにお邪魔しました~
201608kaisen3.png


今回は相手旗を狙ってやってみました
こちらの艦隊は初めての方が多かったかな?
Aイングでブルーアイズさんところと、こちらと、盛り上がってますね~
お誘いありがとうございました^^

もうすぐ9月も海戦かな!

白兵を抜ける時

模擬では頻繁に発生する白兵。
1回の戦闘で1度も白兵してない、なんてことはないですね。
白兵抜けた際には、パスとなる時もあれば、自分が狙われるピンチの時もあったり。抜けて味方の抜けクリにコンボを合わしたり、fにいったり。
いろいろ白兵後に起こるわけですが、ここで大事だなと思うこと。
それは
「抜けるべきか、維持すべきか」
の判断です。

Lv1の判断として、当然パスの時は、その最良のタイミングで抜けたり、狙われているときは維持するようにして安全に抜けれるタイミングを待ちますね。

Lv2の判断としては、抜けることによって、白兵していた相手と自分と、どちらがいい仕事ができるかによっての判断ですね。
こちら浮いている味方がどこかで相手を抜けクリ狙っていて、相手の浮いている船はfのため移動しているときなんかは、自分は抜けて白兵していた相手を抑えつけながらコンボを飛ばしたり、そのfにきている相手を巻き込んでfの妨害をしたり。抜けることで白兵していた相手が抜けクリを狙っている味方にすぐ白兵となるような位置では抜けずに維持しないとですね。なしで捕まり、カウンターされてしまいます。
逆であれば、判断も逆になりますね。味方がどこか狙われていたら狙っている相手を止めれる位置でないならば維持をしたり、止めれる位置なら抜けて狙っている相手を白兵とって、カウンターしたりですね。

そして本題のLv3。一見なんでもないような白兵の時の判断ですね。
戦闘中の5割以上はこの白兵だと思うのですが、これを維持するかどうかの判断はというと。
たとえば相手が攻撃をほとんどしない方であれば維持せずに浮かせたり、逆に相手が唯一のアタッカーであれば維持することでこちら全般が有利になりますね。
そうした材料がない場合はというと。
白兵している時々のホットスポットに対し、自分と白兵相手と、どちらが近いか
が重要かと思います。
ホットスポットはどちらか落ちる状況となる、もしくはなりそうな、名前通りの熱い場所です。Lv1はまさにホットスポットであり、Lv2は近くですね。
Lv3なので、ホットスポットからは離れた場合です。ホットスポットは風上のほうであったり、敵味方の旗がいたりする場所であったり、その時10人のうち、落とそうと行動をしている人間がいる場所となります。
自分が白兵相手よりホットスポット側に近ければ、白兵を抜けることで、その後に相手を抑えてコンボを飛ばしたり、fしたりのアシスト系が当然できる可能性が高く、逆に相手は後ろで空気になりやすいですね。
逆に自分の方が遠いならば逆となるので、維持してホットスポットの位置、熱さが変わるのをまったり、抜けられても引っかけて相手を後ろにやったり、大局に影響しないように先を読んで行動しないといけないですね。

白兵はホットスポットからの、白兵相手との位置関係で抜けるか維持か、判断する

戦闘を優勢に運べるかどうか。みんなでしっかり判断したいですね。
ちなみにホットスポットはネッカーにお世話になっているときに教わった言葉です^^
使い方間違ってたりして。

白兵入る時の注意点!

白兵に入る時は、風を見て横に入ることは基本となっていますが、風同様かそれ以上に注意しなければいけないこともあるかなと思います
一番わかりやすいのは、5-4の数有利になった展開で、相手はあきらかにこちらの旗狙いになっていて、こちらももちろんそれはわかっていて、味方旗がやられないように動く。しかし、旗f意識が薄れた時や、船のワープが起きたり、白兵をうまくスライドされたりの影響により、こちら旗が相手と1対2になってしまったとき。
ここで旗(自分とする)が味方が近づく時間までの間にするべきことは2つ。
ひとつは流れクリをもらわないように操船をすること。中途半端なまたぎ舵はまたぎクリをもらう危険があるので注意。
そしてもうひとつ。それは相手の片方と白兵に入る時の自分の船の向き
これが、もろにもうひとつ浮いている相手から抜けクリを安全に打ちやすい方に向けないこと。例えば浮いている味方僚艦が南にいて、フリーな相手が北側にいるときなんかに、自艦を南北に水平に白兵しない!してしまうと、味方のf到着に時間がかかり、相手は多くのターン大チャンスになってしまう。

上記のパターンの時に味方いるあたりと相手のいるあたりを線(緑)で結んだとして、その線(緑)に平行に白兵にはいらないようにするということですね。入ってしまって更に風どたてだとやばいですね><
白兵向き1



味方fが来やすく入れている(緑線に垂直)とピンチはかなりなくなりますね。
白兵向き2



これはもちろん旗だけでなく僚艦も同様で、落とされるときこのパターンは多そうです。

囲まれ気味の時も、味方fに頼りつつも、自力で相手のチャンスを減らす努力をすることで沈を減らしたいですね^^
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